2020年10月11日

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 菅が傀儡(繋)の安倍戦犯内閣は売国奴軍隊である。憲法破りテロ(違憲)で、日本を無法地帯にして、アメリカの戦争ビジネスの足枷になる、日本国憲法を改正して、アメリカ(CIA)とA級戦犯・岸の密約(「アメリカの日本植民地化達成」と「戦犯政治体制確立」)を完遂させ、戦犯王国建国を目前にして、バカの安倍前首相が暴挙三昧。
 爺・岸信→孫・安倍晋三→孫・岸信 

戦犯傀儡(繋)スッカラカン首相 

 アメリカ(CIA)から「売国奴本命」と見込まれ、巣鴨拘置所から釈放された、“A級戦犯岸信”の孫の安倍晋三前首相が、同じく岸の孫である“岸信防衛大臣”が自民党総裁になるまでの繋ぎにするために、約100万人の党員が参加する本格的な総裁選を否定し、党員・党友の投票を省略して、国会議員と都道府県連3人だけにする暗黒の「次期自民党総裁選」を画策して、総理の椅子に座らせた、菅首相がスッカラカン(空っぽ)なのは当然である。すべて安倍前首相の指示通りに動く。

 国民である党員を排除した自民党総裁選は、国民に対する弾圧であり、法治国家ではあり得ない超法規(違憲)のウルトラ犯罪である。そこまでやれるのは、戦犯官邸が「アメリカ軍に属する軍隊」だからである。

 【極東戦犯軍体制】は、米国と岸が密約(助命と引き替えに、人体実験の全データ提出・売国奴になる)を交わした時点で確立していた。
 領土はアメリカ本土防衛の極東の基地
 (731部隊の医師が生物化学兵器使用の朝鮮戦争・ベトナム戦争に参加)
 国民は奴隷・人体実験の猿(薬害エイズ・がん創薬)

 アメリカは中国・ソ連を出し抜き、世界を制覇したいの野望で、強力なプレスコードを敷き、歴史教育をねじ曲げ、今日まで「米国と戦犯の密約」を隠蔽し続けてきた(アメリカの覇権主義)。

 党員・党友が投票する本格的な総裁選であったなら、石破茂氏が確実に勝っていた。自民党員だけでなく、無党派層を先頭に国民の大方が石破氏を期待していた。国民は「石破氏が総裁になれば、日本独立国家(まともな日本社会)にむけて、少なからず軌道修正がなる」と期待していた。

 国と国民をアメリカに売った戦犯は、鬼畜で「人間に戻ること」も「日本人に戻ること」もできない。だから残忍で冷酷な犯罪を平気でやる。日本が真の独立国家になれば、戦犯は社会から追放され、猿以下になる。戦犯はそうなることを恐れおののいている。死に物狂いである。

 アメリカは単一民族国家ではない。原住民追い出しの移民・奴隷国家の歴史もある。ロックフェラーが政界も軍も経済・医療界も金の力で支配している。戦犯とロックフェラーは「自分たちだけよければいい」の運命共同体である。

 自民党総裁選で、菅義偉氏に投票した議員は脅されて戦犯分子に組み込まれた。

10月9日(2面)

 アベ・スガ体制では、審議会などを含め、あらゆる人事が政権に従順であるかどうか、が判断基準なのだろう。一事が万事だ。
 「
平和安全法制(安保法制)にしろ、検察庁法改正にしろ、勝手に法律の解釈を変えてしまう。民主国家の政治ではありません。民主国家において法は民衆の意思です。ところが世論はそんな政権を6回も勝たせてしまった。安倍ー菅政権はその成功体験の上にあぐらをかき、図に乗っている。この国はろしいまでの後進国になってしまいました」 慶大名誉教授(憲法学)の小林節氏
 
 
売国奴総理大臣許せない(冨嶋)

 戦犯一掃なくして日本独立はない

 9月16日

何も信じられなくなる内閣支持率世論調査 

 そこで、もうひとつの可能性を考えた。一連世論調査は、すべてでっち上げなのではないか。
 必ずしも根拠のない陰謀論ではない
。いつも安倍政権よりで知られているFNNと産経新聞社の合同世論調査が、はたしてイカサマだったと発覚したのは先の6月。
 ・・・なにしろ
統計偽造公文書捏造
会議議事録取らないのが常態化された国である。・・・世論調査の主体としての全国紙や通信社、放送局が同じ穴の狢
でないほうが不自然ではないか。

  NSA:アメリカ国家安全保障局
 1953年11月4日設立
 アメリカ国防省の情報機関

 極めて重大な任務として、「核戦争に備えること」がある。具体的には、「核のフットボール」という大統領に常に同行する士官が持ち歩く「核戦争開始用暗号、通信機器」を作成・維持する。

 低能劣等民族日本人に告ぐ2 日本の国益と日本人の幸福を目的としたブログ トルーマン「(メディア洗脳で)(日本人)をバカに変えて我々が飼い続ける」https://yuruneto.com/truman/


 Harry S.Truman 1884−1972

 日本に原爆を落とすことを命令した大統領として有名。フリーメイソン(宗教団体ではなく民間の任意団体。兄弟愛・真実・救済という3つの信条を揚げている。)のメンバーでCIA中央情報局:外国での諜報を行うアメリカ合衆国の情報機関)やNSA(アメリカ国家安全保障局)などアメリカの秘密組織を創設。KKK(黒人を暴力的な行為で迫害していた白人至上主義組織)のメンバーに所属していたこともある。

 この言葉から見ても分かるように、庶民に対するマインドコントロール(洗脳)などを本格的に研究していた様子も見られるし、ナチスのヒトラーと同じように、いわゆる「優生学思想」的な考えを持っていたこともうかがえるね。

 現在のアメリカでも、トルーマンの思想は脈々と受け継がれている

 このトルーマンの言葉だけ見ると、かなり狂気に満ちたもののように感じるけど、なんだか、
日本って、このトルーマンが言っているとおりの世界になっているような気がするのがちょっと気になるわ。

 全くその通りだとボクも思う。日本の若者が政治に興味を失ってしまって、映画やドラマ、芸能界のゴシップなんかに強い興味を奪われてしまっているのも、まさしく
トルーマンが推奨した「3S政策」が日本で長年行なわれてきた結果だろう。

 つまり、今の日本の芸能界やメディア界は、日本が自分で考えて独自に発展させたものではなく、すべてはアメリカが終戦以降に日本に根付かせた
「愚民化政策」が元になっているということだろう。

 事実、今の日本のメディア界で頂点に立っている
電通は、CIAと直結している企業であると言われているし、さらには読売朝日などの大手の新聞や、日テレフジなどの大手テレビ局も、これもCIAエージェント(代理人)が社長を務めるなど、やはりアメリカ裏社会の意向が大きく反映されている企業だ。

 トルーマンの言葉だけ聞くと、あまりに狂気に満ちた思想で、ボクたち日本人にとっては腹立たしい気分にもなるけど、実はこのトルーマンの言葉通りの世界に、現在の日本が相成っているという「事実」が、これ以上に恐ろしいことなのではないだろうか?

 ほんとに、まさしくそうよね。まさしく今の日本人は、コイツラの狙い通りに完全に「家畜化」している感じがあるわ。

 トルーマンはフリーメイソンのメンバーであり、イルミナティ(ドイツ南部とオーストリアにおいて一世を風靡し、特にバイエルンで急激に発展した。しかし、その無政府主義的な傾向からバイエルン政府によって1785年に禁圧された。)のメンバーであったとも言われているけど、連中は一般庶民のことを
「ゴイム(家畜)」とみなしており、自分たちの利益のためなら、庶民を大量虐殺することもまったく躊躇しないほどの、狂気に満ちた思想を持っているといわれている。

 現在でもこの思想は地下で脈々と受け継がれていて、
1%世界支配層は、トルーマンが語ったような「政策」を原点に、更なる世界支配を企んでいるということだ。

 この連中の”暴走”を止める最初の一歩は、まずは、連中に家畜と見なされている一般庶民が、このような1%の人間たちの思想や世界観を
知ることなのではないかとボクは思う。

 そういう意味では、トルーマンは、正直に自分たちの
「世界征服計画」を表に漏らした上で、貴重な存在だったのかもしれないね。


 日米安保の生みの親、ジョン・フォスター・ダレス「日本におけるレイシズムは、欧米への”劣等感”の一方で、アジアで最も優越しているとの”自惚れ”が生み出している」「この屈折した感情を利用せよ」(ゆるねとにゅーす 2018年5月8日)

※どんなにゅーす?
・東京MXの番組で作家の田中康夫氏が紹介した、米国アイゼンハワー大統領の下で国務長官を務め、
日米安保条「生みの親」として知られている政治家、ジョン・フォスター・ダレス(1888年〜1959年)による、日本人の国民性や性質を分析した「高言」がネット上で注目を浴びている。

 ジョン・フォスター・ダレス(John Foster Dulles, 1888年2月25日 ? 1959年5月24日)は、アメリカ合衆国の政治家。サンフランシスコ平和条約が締結された1951年9月8日、その同日調印された日米安全保障条約「生みの親」とされる。1953年から1959年までドワイト・D・アイゼンハワー大統領の下の第52代国務長官を務めた。ジャパン・ロビー。(日米安保条約の日本側出席者は吉田茂ただ1人だけだった。)

 反共主義の積極的なスタンスを主張した、冷戦時代の政治家であった。インドシナでベトミンと戦うフランスの支援を主張し、1954年のジュネーブ会議では握手を求める周恩来を拒絶した。講和発効以降、国際社会に復帰したばかりの日本(特に保守陣営)にとっては強い反共主義者である「ダレスの親父さん」の意向は無視できないものがあった。

 またまた、私たち日本人にとってはショッキングな「分析」が出てきたわねっ!これも、(とっても悔しいけど)全くその通りとしか言いようがないわぁ〜。

 や、やっぱり、私たち日本人は、思っていたよりもずっと昔から、欧米の人たちに手のひらで転がされ続けてきていたんですねぇっ!!

 「日本におけるレイシズムは、欧米への”劣等感”の一方で、アジアで最も近代的で優越しているとの”自惚れ”が生み出している」「この相反する屈折した感情を利用して、我々が巧みに日本人をコントロールせよ」という、ジョン・フォスター・ダレスによる日本に対する分析と支配戦略だけど…この発言を見ても、現代における欧米支配層(グローバル資本勢力)の「日本への支配戦略」の原型は、すでに戦後当時には完全に確立されていたことが分かるね。

 さらに、「日本はアジアの中で孤立し続ける」との”予言”も今や全くその通りになっているけど、これは、「彼が予言者」なのではなく、この当時から長年にわたって行なわれてきた「世界戦略」の中で、当時から練られていた「計画書の通り」に日本が孤立化させられているに過ぎない。

(つまり、現在の北朝鮮問題における”蚊帳の外”も、彼らにとっては”想定通りの流れ”ということだ。)

 こうした日本に対する分析は、少なくともペリー来襲以降に頻繁にスパイを行き来させながら行なわれてきたものであり、すでに(薩長勢力を操って実現させた)討幕&明治維新の時点でかなり高度な「対日観」が出来上がっていたものと考える。

 当サイトでは、(原爆投下の)トルーマン大統領が提唱した「
(メディア洗脳)で日本人を馬鹿に変えて我々が飼い続ける」との趣旨による「3S政策」や、当時の大日本帝国を分析した米国のプロパガンダ映画「汝の敵日本を知れ」などを紹介してきたけど、今回のダレスの言葉を見聞きしても、いかに、欧米軍産勢力が日本の政治体制や国民性を遥か以前から的確に分析し、最も合理的な支配戦略を描き、これを実行に移してきたのかがよく分かる。
 そして、それと同時に、欧米支配層がいかに人間が持つ”差別””憎悪”の感情を上手に利用し、これを
戦争ビジネス軍産資本利益覇権拡大に長年活用してきたのかもよく分かる。

 まさしく、現代の
”安倍シンパ”を中心とした「愛国カルト勢力(いわゆるネトウヨ)」が大量に跋扈していることで、近隣国異民族に対する憎悪蔓延していることに端を発し、それが貧困層や社会弱者に対する差別や「権力礼賛思想」にまで波及することで、これが支配層にとって多大利益を生み出している構図がはっきりと見えてくる。

 つまりは、現代の日本で蔓延している政治に対する無関心や無気力、そして近隣国家に対する憎悪や弱者差別まで、全てはこれらの思考を蔓延させた”大元”が存在しており、彼らの「利益の下」にこうした考え方が日本国民全体に流布させられているということだね。

 うわぁ…。

 文字通りに、私たち日本人は、何から何まで欧米の支配層の人たちに洗脳され、飼い慣らされているということですねぇ…。

 結局私たちは、姿を隠しながら”頂点”に君臨している人たちから「あらゆるもの」をあてがわれていて、自立しているものと勘違いさせられながら、思い通りに操られているに過ぎないってことですぅ。

 結局のところ、明治維新も
敗戦後民主化も、いずれも「一部の人間(欧米軍産と手を組んだ長州テロリスト世界支配層)が勝手にやったこと」で、日本人は長い歴史の中で「外部からあてがわれてきたもの」しか享受してこなかったからね。

 いずれにしても、ボクたち日本国民は、いかに世界の支配層は日本の実態を正確に分析しながら、日本を思い通りにコントロールしてきたのかを知ることと、これからは、もう少し
主体性を持って、「自分たち民衆が中心となって、日本国家を作り上げていく」との意識を持つ方がいいんじゃないかな。

 そして、世の中に流布しているあらゆる情報や意見などにも一定程度の距離を置いて、
自らできちんと考えてから、それらを受け入れるのかどうかを判断する習慣を身につける必要があるだろう。

 少なくとも、
ボクたちが(支配層から脅威に感じられるほどの)思考力自主的判断力を持つようにならない限り、これからも、世界支配層から財産のみならず、健康生命をも容赦なくわれ続けてしまうだけの存在(彼らのいう「猿」「ゴイム」)を超えられることはなさそうだ。

 10月9日(5面)

 安倍政権は官僚と大手マスコミを政権に隷属させる体制を整えた。そして、それは今、学界にまで及ぼうとしている。異なる見解と共存できない社会は、戦前の軍国主義やナチに近い社会だ。


 ナチと日本の戦犯の違い。ヒットラーは自国民は大切にした。日本の戦犯は自分たちの命乞いで、アメリカに生物化学兵器開発製造の人体実験の猿として、国民の健康と命を差し出した。戦犯が畜生というのは「こういうこと」である。

 国際法に照らして、戦犯(元凶)断罪して、戦犯をなくさないと、日本独立できない。

 医療裁判で、患者側勝訴が難しいのは、軍隊戦犯マフィア731人体実験部隊」が裁判権を掌握して、裁判を取り仕切るからである。

産学官暗黒裁判犯罪部隊
 製薬会社
 医師・特に元帝国大学病院
 厚生労働省

 畜生とは、仏教用語。一般にけだものをいう。六道の一つとされ,生前悪徳行為をしたものは,死後にこれに生れ変るという。 「畜生道」の略。