2019年01月13日

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 スパイやCIAの工作員にした戦犯(売国奴)に、総理大臣の椅子を与えて、日本国民を監視させながら、条約という外観を偽装してやった密約は、日本をアメリカ一国の独占属国にして利用するための、世界最大の戦争屋である「アメリカの自己取引」であるから、無効である。

 自己取引とは:取締役がみずから当事者として自己のために,または他人代理人もしくは代表者として第三者のために会社と行なう取り引き。取締役の利益相反取引ともいう。取締役が会社を代表する場合はもちろん,ほかの取締役が会社を代表する場合も含む。会社の利益を犠牲にして私利の追求のために利用される危険性があるため,会社法は,当該取り引きの重要な事実を開示したうえで,取締役会設置会社においては取締役会承認を,それ以外は株主総会の承認を要する旨を規定し(会社法356条1項2号,365条1項),これを制限している。取締役会または株主総会の承認を受けた自己取引については,民法上の自己契約または双方代理禁止の規定(民法108)は適用されない(会社法356条2項)。また取締役個人の債務を会社が保証するなど,会社と取締役との利益が相反する間接取引についても同様に承認を要する(356条1項3号)。承認を得ずになされた自己取引は一般に無効と解されているが(有効説もある),判例・通説は取り引きの安全性を考慮し,会社からは善意の相手方に対してその無効を対抗できないと解している(相対的無効説)。有効な取り引きであっても,それによって会社に損害が生じた場合,取締役らには損害賠償責任が生じうる(423条1項)。

旧日米安保条約
トルーマン大統領
日本に原爆投下を命令
目的:ソ連との覇権争いに勝つ為
3S政策の生みの親
トルーマン=ドクトリン
共産圏封じ込め政策
 
吉田茂総理
日本最大の売国スパイ
独りで(隠れて条約に)署名した
1050年 
警察予備隊創設・発足
戦後唯一の
指揮権発動をやらせる
佐藤栄作検事長の収賄罪逮捕の延期(1954年 
造船疑獄事件 
   

新(60年)安保条約
アイゼンハワー大統領
連合軍総司令官としてノルマンディー上陸作戦を指揮 連合国勝利に活躍 安保闘争で日本訪問は中止 
 岸信介総理
A級戦犯・満州アヘンの密売人
6月21日深夜 条約自然成立
全国やくざ総動員によって)
   

沖縄核付き返還
ニクソン大統領
ウォーターゲート事件で大統領辞任
ベトナム戦争をインドシナ全域に拡大
 
 佐藤栄作総理
兄・岸信介の戦犯債務を引継ぐ
非核三原則の虚言を弄して
ノーベル平和賞をまんまとゲット
   

憲法改正・北方領土返還要求
 トランプ大統領
アメリカ第一主義
世界でアメリカを孤立させる
 安倍晋三総理
世界が知る究極のバカ
憲法改正のお叫びロボット
理由説明はインプットされてない
   

 日本トルーマン大統領3S政策から覚醒して独立しよう!

【原爆投下を実行したトルーマン大統領を投げ飛ばした女性、林田民子】https://ameblo.jp/nabechalin/entry-11909602260.html

   熊本県に林田民子という女性がいました。
 明治37年生まれの民子は25歳の時に、ピクチャーブライド(アメリカに移民した男性と写真だけの結婚)でアメリカに渡ります。  
 渡米の船の中で、講道館柔道から派遣された太田節三との出会い、渡航中と渡米後に柔道を習います。
 当時は排日運動の激しかったアメリカで日米友好のため必死に働きますが、世界情勢は徐々に日本を開戦に追い込んでいきます。
 太田節三と林田民子は世界平和基金財団をつくり、敗色濃厚になった故国日本の今後のために、アメリカ政府に一生賢明働きかけます。
 やがて、日本はポツダム宣言を受諾して無条件降伏をします。
 

 その年の9月2日、ホワイトハウスに招待された林田民子はトルーマン大統領に小さな声で語りかけます。…


 「大統領閣下、何故広島と長崎に原爆を投下されたのですか?」


 「20万人を超える若いアメリカ兵の命を救うためです。」


 「日本は既に無条件降伏を決めていました。何故、20万人ものアメリカ兵が死ぬのでしょうか?」


 「抗戦派の抵抗も考えられ、これ以上戦争を長引かせては、若いアメリカ兵の命が危ないと判断したからです。」


 「大統領閣下、貴方はを言われています。マリアナにある戦略爆撃司令部は、ポツダム宣言に対する返事があるまでは原爆の投下はあり得ないと明言していました。」


 「それは若いアメリカ兵20万人の命を・・・」


 「大統領、貴方は日本が無条件降伏することを既に知っていた。それなのに、何故、原爆投下を命じたのですか?ヤルタ協定で日本に侵攻することになっていたスターリンへの警告のためだったのでしょう。」


 「そんなことはない。すべてアメリカ兵20万人の命を守るためだ。」


 「大統領、貴方には日本人の命などどうでもよかったのです。原爆投下によって20万人以上の人間が死傷することは、初めからわかっていたのです。貴方が虫けら同然と思っている日本人が20万人死んでも、貴方にはどうということはなかったのです。あなたは人体実験をしたかっただけなのです。スターリンに、アメリカ逆らうとこの原爆がモスクワに落ちるぞと警告をしたかった。ただそれだけのために20万人以上の日本人を犠牲にしたのです。20万人のアメリカ兵の命を守るためなんかではない!大統領、貴方は今世紀最大悪魔です!」

   

   
 左図(上・広島原爆 下・長崎原爆) 右図(左・長崎 右・広島)

 民子は大統領の胸ぐらに手を伸ばすやいなや、綺麗な背負い投げで投げ飛ばした。


 叫びとともに音楽が止んだ。


 慌てて民子を取り押さえようとしたスティムソン陸軍長官も一本背負い で宙を舞った。


 全員が立ちすくんだ。


 突然「バン!」と乾いた音がして、民子の胸が赤く染まった。


 民子は胸に手をやり、音のした方向に視線を向けながら崩れるように床に倒れた。


 林田民子は一命をとり止め、太田節三とともに収監された。


 日本人ではあったが、林田民子はサザンパシフィック鉄道の役員であったこともあり、アメリカ独立戦争当時の功労者であるバニング家とのつながりもあり、世界平和基金財団の代表理事でもあることから、強制収容所送りを免れ、OSS(米国戦略事務局)の研究員として終戦後の処理方法の研究に携わった。

 あまりにも惨めな負け方をして、戦後、日本人は意気地なしになった。それでも元気を出して、戦犯遺伝子を組み込まれた、安倍晋三だけは政界から追放しなければならない。