2016年09月28日

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精神鑑定が必要な中高年の馬鹿

多くの国民が不安に思っている。
あの人、おかしいよ。

献上

 アメリカは安倍晋三から総理の椅子をとりあげて、アメリカに連れて行け。

YOMIURI ONLINE


2016年(平成28年)9月27日付朝日新聞(夕刊)

2016年(平成28年)9月27日付毎日新聞(夕刊)
中高年と言えども何をやらかすかわからない馬鹿
粛清の恐怖


目 次

● スタンディングオベ−ション

戦後最大の悪夢

 

日刊スポーツ 2016年9月26日22時31分
 
安倍首相が演説中拍手促す、野党側「何やってんだ」
 第192臨時国会は26日、召集された。安倍晋三首相は衆参両院本会議で所信表明演説を行ったが、衆院本会議での首相の演説中、首相の呼び掛けに応じる形で自民党議員が自席で起立し、拍手を送るシーンが見られた。

 首相が呼び掛けたとはいえ、演説中の行為としては極めて異例。大島理森議長も、拍手の途中で「ご着席ください。ご着席…」と、やんわり注意した。

 まず最初に拍手が起きたのは、首相が外交関係に言及した部分。首相が「わが国の領土、領海、領空は断固として守り抜く。強い決意をもって守り抜くことをお誓い申し上げます」と述べると、自民党議員がいっせいに手をたたいた。

 その上で、首相が「現場では夜を徹して、今この瞬間も、海上保安庁、警察、自衛隊員の諸君が任務に当たっています」と言及。「彼らに対し、今この場所から、心からの敬意を示そうではありませんか」と述べ、演説を中断して自ら拍手を始めた。すると、自民党議員も起立して手をたたき、演説は20秒近く「中断」した。

 隊員らの日ごろの任務に対する感謝の拍手だったとはいえ、通常なら、演説の進行を妨げる行為と受けとらねかねない。演説を再開した首相や着席した自民党議員には、野党席から「何やってんだ」などと、やじが飛んだ。

 続いて行われた参院の所信表明演説でも、首相は「心からの敬意を」と呼び掛けたが、自らの拍手は見送った。自民党議員は着席したまま、拍手を送った。


所信表明中に起立と拍手を促した安倍首相(首相官邸HPより)
安倍は得意 狂っている

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190580

 まるで北朝鮮 安倍首相所信表明に自民“総立ち拍手”の異様
 2016年9月27日15時02分 
日刊ゲンダイDIGITAL

 「北朝鮮みたいだ」――と、小沢一郎氏が批判したのも当然だ。とうとう、この国は“将軍サマ”を個人崇拝する独裁国家のようになり始めている。

 26日衆院本会議で行われた安倍首相の所信表明演説は異常だった。演説中、自民党議員が一斉に立ち上がり、力の限り、拍手を送ってみせたのだ。
金正恩演説に対して、北朝鮮の幹部たちが一心不乱に拍手する姿とウリ二つだった。

 さすがに、自民党の補完勢力である日本維新の会の馬場幹事長まで
「異常だ。異様な光景だ」と驚き、共産党幹部は「二十数年国会にいるが、ああいう光景は初めて見た。気持ち悪い」と漏らしている。異様なスタンディングオベーションは、演説の途中、安倍首相が自分で拍手し、その拍手に呼応する形で起きている。

 「どうやら総立ちの拍手は、自然発生的に起きたようです。最初は『どうせ官邸が事前に振り付けをしたのだろう』と思ったのですが、指示はなかったと聞いた。でも、自然に起きた方が薄気味悪い。北朝鮮というより、ナチスのような感じでした」(野党関係者)

 しかも、スタンディングオベーションは、安倍首相が愛国心を煽るような演説をした後、起きている。
 〈わが国の領土、領海、領空は、断固として守り抜く〉〈現場では、夜を徹して、海上保安庁、警察、自衛隊の諸君が、任務に当たっている〉〈彼らに対し、いまこの場所から、心からの敬意を表そうではありませんか〉と、安倍首相が呼びかけた後、発生している。政治学者の五十嵐仁氏はこう言う。

 独裁は歓呼と歓声の中から生まれます。安倍1強と指摘されてきたが、ついに一線を越えてしまったと思う。この先、安倍首相がスタンディングオベーションを促すたびに、自民党議員は応じざるを得なくなるでしょう。ひとりだけ立ち上がらないと
白い目で見られてしまう。独裁体制は、こうして生まれます。しかも、ただでさえ社会がキナ臭くなっているのに、今回、自衛隊をたたえた後、起きている。非常に危険な構図です」

 いずれ、全国民が北朝鮮のように
「安倍首相、マンセー」と言わされる日が来るのではないか。

● 安保法決済「5月○日」

 内閣法制局 文書ずさん記載

 

 2016年(平成28年)9月26日付毎日新聞

社会 28

2016年(平成28年)9月27日付毎日新聞
カラスの勝手釈明

ふざけるな

● 本気なら核保有自体を禁止しろ

アメリカの欺瞞

 

2016年(平成28年)9月2日付毎日新聞