2016年09月24日

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戦争犯罪

 「人体実験・生体解剖実験の資料」と「CIAの工作員になること」とを交換に、戦犯「人体実験生体解剖実験殺人鬼(731部隊・九州大学)とA級戦犯(岸信介)」に戦争責任を問わないで、日本社会に放ち、その上厚生省・医学界・政界の頂点に据え、日本を無法国家にしていることは、アメリカの戦争犯罪である。

 731部隊が作った製薬会社の化血研「生物兵器ボツリヌス毒素世界最強の毒素を開発・製造させて、日本を極東大量破壊兵器基地にしている。

 元帝国大学など8ヵ所を支援拠点にして、日本全国の大学に人体実験・生体解剖実験の根を張らせ、臨床研究・臨床への橋渡し研究に対する支援体制を整備すること(文部科学省の橋渡し研究支援推進プログラム:文部科学省の補助金事業)により、世界唯一の日本独自の新制度
「世界最速承認審査制度」を誕生さて、国家プロジェクト「産学官連携オールジャパン体制治験(人体実験)ビジネス」により、「アメリカ軍の軍資金」と「戦犯私欲の金稼ぎ」に猛進している。

 収監していたA級戦犯被疑者の岸信介を巣鴨拘置所から釈放し、CIAの工作員にして、CIAが資金を提供して「総理大臣椅子」を与え(アメリカ公文書館の記録に残る事実)、60年安保改正強行させた。

 焦るアメリカの残る「日本属国化の戦略」が「安保関連法案」と「憲法九条改正」である。その為の最後の戦犯分子が「岸信介の孫の安倍晋三総理」である。この世界3大世襲馬鹿(北朝鮮・アメリカ・日本)の1人の安倍晋三総理を逃したら、もう後がない。
 
憲法九条1項「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」採用を強く希望した幣原喜重郎(第44代内閣総理大臣 就任時:73歳 1945年10月09日〜1946年5月22日 在職日数:226日)のような聡明で気骨のある政治家が現れたら困る。
 そこで出してきたのが
「安倍首相総裁任期延長論」である。

 アメリカの勝手で日本の政界は魑魅魍魎。このところ田中角栄の人気が戻ってきたという。国民は田中角栄と岸信介の違いを肌で感じ取っている。