2014年11月11日

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国家プロジェクト
治験ビジネス

産学官連携の構図

日本経済再生
成長戦略の柱





目 次

● 目次

 

 




























FRIDAY 2014年8月30日増刊号






● TR(橋渡し研究)

 














医師主導治験が抱える課題



人体実験と未必の故意の殺人の危険を孕む適用外使用
医師の判断(裁量)

千葉大学医学部付属病院
アカデミック臨床研究機関(ARO)を用いた
臨床研究拠点整備のための研究









 国家権力の後ろ盾なくして、九州大学がQJET(九州合同血管内治療学会)を総動員して、動脈硬化の患者を騙して、無差別に「人体実験の材料(マルタ)にする罠」に嵌める陰謀の「ペテンの市民公開講座」を開催することはできなかった。

 治験ボランティア募集なら、紙面に「広告」の表示が不可欠である。
 市民公開講座を報じる毎日新聞に
「広告」の表示はない。

 広告の場合、営業の人間が記事を書くこともあるそうだ。確かに記事を書いた近藤勇美氏は事業部(営業部)の人間である。問題は(人でなしの儲け話に飛びついたのは)デスクだ。
 

 2014年11月8日付朝日新聞


国民殺戮の金儲け
九州大学の主犯は久保千春病院長
厚生労働省の首謀者は?
政界は、どこまで?
大臣は知っているのか?

 政府から一言の説明もなく、日本では治験は市民権を得ていない。

 税金で養われている「医療機関・厚生労働省・文部科学省・経済産業省の者達」がをむいて、まだ食い足りないと、えさにする国民を取り囲んでいる。

 国民を騙して、罠に嵌めて、金儲けの人体実験の材料にして、人体実験後は用済みと犯罪証拠の隠蔽で殺してしまう。国民殺戮地獄はこの世にあってはならないことである。同時にこの犯罪に関与している
「人間の仮面つけた鬼畜ら」も、この世に存在してはならない。


戦慄 3年間で1万人



● 治験中核病院・拠点医療機関

 

厚生労働省
<臨床研究基盤整備推進研究事業> 







臨床研究中核病院










● 早期・探索的臨床試験拠点整備事業

 






治験の沿革



臨床試験とは・・・試験的にヒトに対して施行する





貫徹していないから、事件が頻発する。
或いは仲間内の審査には意味がない。







早期・探索的臨床試験拠点整備事業
(平成23年度〜)
整備事業費 26億円
医師主導治験のための研究費 7億円

キャッチフレーズ
「世界に先駆けて臨床試験を実施し、日本発の革新的な医薬品・医療機器を創出する」




ヒトで確認する試験













PMDA
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構

 医薬品医療機器の治験審査業務、承認審査業務、及び医薬品の安全対策と健康被害救済業務を行う。
 
治験審査、承認審査を厚生労働大臣に代わって行うことから、独立行政法人であるが、厚生労働省の一部のような立場。
 治験届けは、
厚生労働大臣宛で、ここに提出する。(戦慄の独立行政法人の弊害)





 九州大学では、久保千春前九州大学病院長しか総長のなり手はいない。


 心臓カテーテル治療をしてやったと恩着せがましく言って、人体実験をやった(2010年・平成22年9月21日)、6日後の9月27日、克子が入院室で撮った左腕の写真。
 あまりに痛々しいから、病院の門の前の薬局で大きな湿布薬を買って来て、貼ってあげていても、この状態だった。








他大学にはなくて、九州大学にだけある医局
総合診療科


産学官治験ビジネス

インターネット犯罪

おかげさまで事件の背景が形になりました。
年内はもう少し基盤固めをします。
家の中の整理をして、ラストランです。

 通りすがりの人が「お花が目の保養になります。毎朝、楽しみにしてます」と言ってくださるので、お花の植え替えもしないとなりません。

猫も甘えん坊ばかりで、しんどいです。
しかし、気持ちは楽です。

 フランスから、友人がモネの睡蓮のバックやネッカチィーフを贈ってくれたり、幸せを噛みしめています。真っ赤なベレー帽も贈ってもらいました。しっかりしたつくりです。