2014年08月15日

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グローバル社会

世界が黙っていない!
世界規模の経済戦争

製薬企業
だけを
生け贄
にして、
すむことではない。

 東京地検特捜部も新聞も雑誌も、なぜ、厚生労働省所管PDMA「独立行政法人 医薬品医療機器総合機構」を摘発・取り上げないのか。





保険詐欺
税金泥棒

自国民の人体実験
人体実験犯罪隠蔽殺人
汚職とつきものの
厚労省の犯罪である。

■ 2014年8月15日付朝日新聞


 この「看板(ASO)」をあげられるのは、厚生労働省国民(動脈硬化患者)惨殺プロジェクトだからである。自国民を騙して殺戮して、汚職ではすまされないのだ。
 誰でも年をとれば、動脈硬化の症状が現出する。草花が黒点が出て、枯れるように。




 ASOは血管外科が専門診療科である。専門診療科に案内するだけの、看護師・患者本人以下の医学知識もない総合診療科が、「この看板」をあげているのはまずいと考えたのであろう。現在「この看板」はインターネットから削除している。


動脈硬化患者
殺戮
であることは明白

 動脈硬化の患者を総合診療科に入院させて、皆殺しにしている。


 九州大学病院には「血管外科」「循環器内科」もある。だのに、総合診療部を総合診療科に格上げして、診療科の外形を取り繕い、動脈硬化の患者を「血管外科」「循環器内科」に紹介しないで、総合診療科に入院させるのは、金儲けの人体実験の餌食にするためである。総合診療科という医局はない。

 九州大学が総合診療科に「ASO治療」の看板をあげて、おっぴらに人体実験・殺人業をやれるのは、厚生労働省の支援・了解があるからである。厚生労働省と九州大学の共犯である。

 国民殺しの役人と人体実験の前科がある元帝国大学の医師集団を、税金で養っている国は、世界で日本だけである。