2014年03月15日

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九州大学

人体実験・殺人ビジネス


T 戦時(終戦間際)
 
九州大学米国捕虜生体解剖事件

 1945年に福岡県福岡市の九州帝国大学(現在の九州大学)医学部の敷地内において米軍捕虜に対する生体解剖実験が行われた事件。ただし九州帝国大学が組織として関わったものではない。

 1945年5月、九州方面を爆撃するために飛来したアメリカ軍のBー29が、熊本県・大分県境で19歳の学徒兵が操縦する戦闘機で空中特攻によって追撃され、搭乗員のウイリアム・フレデリック少佐ら12名が捕らえられた。東京からの暗号命令で、『東京の捕虜収容所は満員で、情報価値のある機長だけ東京に送れ、後は各軍司令部で処理しろ』により、捕虜の処遇に困った西部軍司令部は、裁判をせずに12名の搭乗員の内、8名を死刑処分とすることにした。このことを知った九州帝国大学卒で病院詰見習士官の小森卓軍医は、石山福二郎主任外科部長(教授)と共に、8名の捕虜を生体解剖に供することを軍に提案した。これを軍が認めたため、8名は九州帝国大学へ引き渡された。8名の捕虜は収容先が病院であったため健康診断を受けられると思い、「サンキュー」と言って医師に感謝したという。

 生体解剖は1945年5月17日から6月2日にかけて行われた。指揮および執刀は石山福二朗主任外科部長であった。軍部は実験対象者の情報について広島の原爆で死亡したと嘘の報告書を提出したが、矛盾をつかれ、事件が露呈した。その後GHQがこの事件について詳しく調査し、最終的に九州大学関係者14人、西部軍関係者11人が逮捕された。企画者の一人とされた石山福二郎教授は「手術は実験的な手術ではないのでその質問には答えられません、私がおこなった手術のすべては捕虜の命を救う為だったと理解していただきたい」とし、生体解剖については否認し続け、最終的に独房で遺書を書き記し自殺した。

 最終的なGHQの調査で捕虜の処理に困った佐藤吉直大佐が小森卓軍医に相談し、石山福二郎教授に持ちかけ、実行されたことが判明したが、企画者のうち、小森軍医は空襲で死亡、石山教授が自殺したため、1948年8月横浜軍事法廷において、以下の5名が絞首刑とされ、立ち会った医師18人が有罪となった。

・(西部軍関係者)
 佐藤吉直大佐
 横山勇中将
・(九大関係者)
 鳥巣太郎助教授
 平尾健一助教授
 森好良雄講師

実験場所九州大学 解剖実験室

 当時、雑用係として解剖実験室に出入りしていた東野利夫医師は「いかに戦争というものが、人命を預かる人間でもここまで狂ったというか、そういうことが二度とあってはならないが、★戦争時代にあったという事実、★軍が良いと言ったからやったという言い訳は、もう今後は二度とできない」と語っている。

■ 実験手術の目的

 ・不足する代用血液の開発のため
 ・結核の治療法の確立のための実験
 ・人間の生存に関する探求
 ・新しい手術方法の確立のための実験

■ 実験手術の方法

 ・血管へ薄めた海水を注入する実験
 ・肺の切除実験
 ・心臓の停止実験
 ・その他の脳や肝臓などの臓器等の切除実験
 ・どれだけ出血すれば人間が死ぬかを見るための実験

※ 「書証・資料 NO11」2に全文掲載

■ 犯人

西部軍関係者 九州大学関係者(外科)


U 平時(戦後70年)
 
本件
 無差別自国民(日本国民)人体実験及び犯罪隠蔽殺人

■ 犯罪集団構成員

・文部科学省(関係者) ・厚生労働省(関係者)
・九州大学(組織ぐるみ) ・製薬会社
・QJET
 九州合同血管内治療学会
・警察(関係者)
 (or特定の刑事個人)

■ 動機:

 犯罪要因三本柱

 2008年
取引

● 2008年(平成20年)2月
  都道府県がん診療連携拠点病院に指定
● 平成20年度平成26年度
   
(2008年2014年)
  文部科学省科学研究費事業
  癌幹細胞を標的とする腫瘍根絶技術の新構築
● 2010年(平成22年)9月
  外来診療棟開院(総工費1千億円)

 犯人三本柱

● 小田代敬太
   
2008年2月 博士号取得
   
2008年8月 九州大学第一内科助教
   
循環器グループ所属殺人ペテン師
● 赤司浩一
   
2008年
   九州大学第一内科 教授
   九州大学大学院 病態修復内科学 教授 
   
虚偽のグループ作りなど犯罪企画者
   生体実験
主犯
● 久保千春
   
2008年2014年3月
   九州大学病院長
   専門領域は心身医学 

   アレルギー学
(急変死偽装工作)
   日本心療内科学会理事
   日本ヨーガ療法学会顧問


 犯罪準備(段取り)

 ● 2006年(平成18年)4月 北棟開院

     内科の再編(★総合診療科なし)

第一内科 血液・腫瘍 免疫・膠原病・感染症
第二内科 消化管 血圧症・血管
第三内科 内分泌代謝・糖尿病 肝臓・膵臓・胆道

     ハートセンター開設
      
 

 ハートセンター内に、最新機器を備えた2室新しいカテーテル検査室生体実験室が稼働する(循環器内科広報誌)。又左広報誌には閉塞性動脈硬化症心血管病と記述。書証・資料 NO18・Bー
       

 ● 2007年(平成19年)4月 がんセンター設置

 ● 2008年(平成20年)11月 

虚偽の市民公開講座開催

主催 QJET九州合同血管内治療学会




  殺人ペテン師要員の「九大医学部卒の小田代敬太」に博士号を与え、小倉記念病院循環器科から、九州大学第一内科の「循環器グループ」に据えて、僅か3ヶ月後に「人体実験の餌食にする動脈硬化の患者漁りの虚偽内容の市民公開講座」(コーディネーターを努めたのは、QJET代表世話人で、小倉記念病院診療部長の横井宏佳)を開講している。
 小倉記念病院からは★「九大医学部卒の
血管外科部長三井信介も講師で出席し、血管外科下肢閉塞性動脈硬化症専門診療科である」のに、参加受講者の市民に★「内科受診」を容認・奨励している。
 この「動脈硬化の患者を殺害」してまで「食いもの」にする★「出来レースの生体実験・殺人の<
凶器(=「虚偽下肢閉塞性動脈硬化症医療知識」「虚偽情報」吹聴準備集合>の市民公開講座」の主犯は★「九州大学」と★「小倉記念病院診療部長・横井宏佳」である。
 小倉記念病院診療部長・横井宏佳はQJET代表世話人の立場を使って、九州大学に積極的に貢献している。小倉記念病院診療部長・横井宏佳は九州大学に利用されたのではない。


● 2009年(平成21年)1月 

「総合診療部」を「総合診療科」に改称

 改称しても、実態は「専門診療科への案内係」にすぎない。「標榜診療科」ではない。格下である。人体実験・殺人ビジネスの便宜上、九州大学病院が認知(格上げ)したにすぎないー「2011年 教授挨拶」(九州大学病院総合診療科 林 純)ー

 「特定機能病院(医療法第4条の2)の診療科」には該当しない。ー九州厚生局 特定機能病院に対する立入検査(書証・資料 NO18・B)ー

 九州大学病院の「内科」は、2006年4月(北棟開院時)に、再編された★「第一内科」★「第二内科」★「第三内科」に存在する「科」のみである。



● 2010年(平成22年)9月 外来診療棟開院

人体実験・殺人ビジネスの開業

 「外来案内」を「初診受付→総合診療科→血液・腫瘍内科(人体実験・殺害)」の「ベルトコンベヤシステム」に構築

 ◆ 人体実験・殺人ビジネスのベルトコンベヤシステム


 「初診受付」は★「患者の質問(受診科はどこですか)」に対して、動脈硬化(生活習慣病・下肢閉塞性動脈硬化症)の場合は、★「総合診療科」を指定する。

 冨嶋はNHKテレビテキスト「きょうの健康 2010・3月号」(糖尿病・動脈硬化で足が危ないー『閉塞性動脈硬化症』が重症化した場合には、『血管手術』が行われることがあります。それには2つの方法がある。1つ、カテーテル治療。1つ、バイパス手術を持参して、それを見せて、「電話相談窓口」に「来院して初診受付で相談するように」と言われたように、「初診受付」に「受診すべき科はどこですか」と尋ねた。

 普通、こういう場合、電話相談窓口は「電話相談窓口」に於いて「受診すべき科」を教えてくれて、同時に「その受診科の外来診療曜日」も教えてくれる。だから、九州大学病院ほどの大病院が「各診療科の外来診療曜日」がなく、★「いつでも受診できること」を不思議に思った。又、電話相談窓口は「紹介状は無くてもよい。要らない」と言った。
 総てが★「人体実験のマルタにして殺害する罠」だった。→「建物」から「働き手(医師・検査技師・看護師・事務員・電話相談窓口)」まで、九州大学病院の組織ぐるみの犯行である。業種は「医療」ではなくて「殺人業」である。「九州大学人体実験・殺人会社」である。冨嶋は政府丸抱え・公認の反社会的組織ではないかと思う。でないと、こんな殺人病院が公然と存在することはできない。何者がかかわっているのか。

初診受付で「案内票」「診察券」を受け取る。

 「総合案内」の仕事は何? 突っ立っているだけ。違う。★「受診すべき科」を尋ねる患者に、★「初診受付で相談すること」を指示する、★「人体実験・殺人ベルトコンベヤ誘導員」である。



 犯罪を闇に葬るカタカナだけの診察券」である。

 「人体実験・殺害する患者名」は診療記録に★「誤字」で記載して、「正確な漢字表記」と「誤字」で区別(冨 茂:後日破棄)している。

 しかし、患者側には診療記録は犯罪証拠として残る。同時に「二重帳簿の証拠」である。アルカポネを脱税容疑で裁判にかけ、アルカトラズ刑務所に島流しにした「財務省のエリオット・ネス捜査官」と同じで、日本国では★「国税局」の出番である。これまで発覚しなかったことが不思議である。


 「初診受付」から「各外来受付」ではなくて一直線に★「総合診療科送りベルトコンベヤ」が敷かれている。

 初診受付は「総合診療科が診てから、本来受診すべき★専門診療科に紹介します。」とは言わない。

 だから、患者側は総合診療科が「内科を代表して内科全般を統括する総合内科」と思い込んでしまう。思い込まされる。そうやって「人体実験・殺人の罠」に嵌ってしまう。

 総合診療科は、患者を「患者が本来、受診して治療してもらう専門診療科」にまわさないで、総合診療科で★「行き止まり」にして、血液・腫瘍内科の「人体実験のマルタ」に提供して、人体実験後は、血液・腫瘍内科と共謀して、後始末の「人体実験の餌食にされた患者にとっては、重大な副作用を惹起する薬剤(毒薬)を使って、急変死偽装の殺害(毒殺)」をやる。

 「初診受付」から「動脈硬化の患者」を「総合診療科」に送り込むのが、九州大学の「動脈硬化の患者を人体実験・殺人の罠に嵌める第一のトリック」である。




 他の医療機関では「総合案内の看護師」がする、患者の疾患に対する「受診すべき専門診療科への案内」にすぎない、「総合診療科のブロック待合・待合室」を、1階フロアに「広いスペース」をさいて設けている。これだけでも疑惑(不可解)である。

 1階には
★「外来受付」はこの★「1階西受付」だけで、総合診療科の他には「整形外科」だけである。整形外科の方は患者がまばらで、総合診療科の方は椅子に座りきれないでほど大勢の受診者であふれている。仕切りがないから、総合診療科の受診者が整形外科の椅子に座っている。だから、1階西受付は「大方が総合診療科にまわされた受診者」である。

 だから、総合診療科が
「総合内科」で、内科全般を取り仕切っている「内科を代表する外来受付」と錯誤に陥れられてしまう。「内科の外来受付」「ここだけ」と思い込まされてしまう。右手が総合診療科の呼び出し電光板(モニター)。



 「指定の待合室」ではなくて、実際は「指定の診察室」である。ブロック待合の電光板(モニター)表示は、「医師の氏名」の下に「当日番号」が表示される。診察室は狭く畳1枚くらいしかない。

 だから、ブロック待合の電光板(モニター)に自分の「当日番号」が表示されると、手荷物を診察室の外の待合室のベンチに置いて、診察室に入る。待合室で待つことはない。待合室は手荷物置き場である。

「総工費1千億円の九州大学病院の建物そのもの」「人体実験・殺人の物的証拠」

 虚偽内容の「市民公開講座」(2008年12月1日付「毎日新聞」)ー血管外科運動療法などの専門医「整形外科で症状が善しなかったら内科に相談を」ー実に巧妙に仕組んでいる。


 ずらり並ぶ「診察室のドア」は不気味で、アウシュビッツのガス室を連想する。診察室の中に待機しているのは医師ではない。人間の仮面をつけ、白衣を着た殺人鬼である。

 診察室は鳩小屋のように狭く窮屈で、一方、待合室はガランとして広く、写真と同じで、いつも人影がない。診察室の会話が外に聞こえないように、「人払い」をしていたのかもしれない。ガランとして「広い待合室」の両脇に「鳩小屋」が並んでいる感じだった。

 1階西受付の「ブロック待合」と「待合室」は整形外科と総合診療科で共有しているから、総合診療科を「動脈硬化を診療する内科」と思い込んでしまう、「錯誤に陥れる仕掛け」にしている。心療内科の専門知識を治療ではなくて、逆に殺人業に使ったと考える。

 真っ当な医療機関初診受付


「初診の受付」「各外来窓口」でする。

「受診科がわからない場合」「総合案内」に尋ねる。

疾患 専門診療科
心不全(原因疾患:狭心症 循環器内科
下肢閉塞性動脈硬化症 血管外科

 九州大学病院には「循環器内科」も「血管外科」も存在する。しかし、専門診療科への案内役にすぎない「無資格医同然の総合診療科」に虚偽看板「生活習慣病の治療」「下肢閉塞性動脈硬化症の治療」をあげて、「循環器内科」・「血管外科」へ「院内紹介院内移送」をしないで、すでに外来で実施した★「MRI検査」で診断がついているのに、総合診療科に入院させて、血液・腫瘍内科で「左腕から体液・血液・細胞の人体実験」をするために、★第二内科の「血圧症・血管科」で、右足だけ「下肢閉塞性動脈硬化症」で、左足は「下肢閉塞性動脈硬化症」はなくて★「腰部脊椎管狭窄症」であると「虚偽診断」に嵌めた。最新鋭を誇る「自病院のMRI機器の性能」を否定して、「下肢MRIの診断(下肢閉塞性動脈硬化症)」を否定した。摩訶不思議だった。

疾患 専門診療科
腰部脊椎管狭窄症 整形外科

 人体実験当日(2010年9月21日)、移動ベットで人体実験室(最新機器を備えた新しいカテーテル検査室に搬送して、数分後、小田代敬太が待合室の天井から克子を「ガラス張りのモニター室」に呼び出し、「右足の下肢閉塞性動脈硬化症のカテーテル治療をしようと思ったが、心臓の方が思ったより悪いから、先に心臓の冠動脈のカテーテル治療をしてやる。入室して30分が経過しているが、まだ生きているから、今、治療すれば助かる」と言って、騙して、人体実験をやった。

 人体実験後、小田代敬太は再度、克子をモニター室に招き入れて、2つ並べたモニター画面に「他人の心臓カテーテル治療前と治療後の動画」を同時に写し出して、ステント挿入と同時に滝壺に水煙があがるように、血液が勢いよく血管の中を走っていく「感動の瞬間」を見せて、克子から「疑うこと(疑念を抱く思考・気持ち)」を根こそぎ破壊した。

 モニター画面で、血液が勢いよく血管の中を走り出した瞬間、克子は心が震えた。入院室に戻って、克子は茂に「血液が勢いよく血管の中を走り出した、あの感動の瞬間を、お父さんにも見せてあげたかった」と言った。克子はすっかり騙されたから、後日、西田頼江さんが「私は(カテーテル)治療中に、ベットの上に寝たままで、ステントが入った瞬間、血液が勢いよく流れる、感動の瞬間を見ましたよ」と言われても、まだ「騙されたこと」に覚醒しなかった。

 人体実験後は「重大な副作用(アナフィラキシーショック)を惹起させて、急変死を偽装して、殺害すること」にしているから、★「心不全(原因疾患:狭心症)」も★「下肢閉塞性動脈硬化症」も虚偽診断の★「腰部脊椎管狭窄症」も、全部専門診療科(「循環器内科」・「血管外科」・「整形外科」)に診せなかった。あげくに「死亡診断書」は自前だから、残忍邪悪のやり放題だった。人間にできることではない。

 さらに、「ホームページを消せ。消さないなら、そちらに行くぞ」と、刑事を使って脅しをかけてきたように、捜査機関に手下がいるから、犯罪証拠乱発である。

 初診で、「初診受付」から「総合診療科受診の手配」をされたら、診察前に「血液・尿の検体検査」を受ける手順にしている。診察時には検査結果が診察室に届いている。
 「動脈硬化」・「動脈硬化の合併症」があるから、総合診療科にまわされた者ばかりである。総合診療科の白衣の殺人鬼は「検査結果から、これだけ心臓が悪いから、当然、足の動脈硬化もあるから、MRI検査を受けて下さい」と言って、MRI検査を予約する。心配してくれる「親切な医師だ」と思わせる。
 ところが、
MRI検査はCT検査と異なって、造影剤を必要としない。それが「MRI検査の利点」である。
 だのに、九州大学病院はMRI検査に「造影剤」を使う。ということは、「総合診療科初診外来のMRI検査」で「人体実験」をやっている。九州大学病院の
★「造影剤下肢MRI検査」★「人体実験」である。
 ということは、造影剤下肢MRI検査を担当する★「放射線科技師も人体実験犯」である。
 だから、九州大学病院の玄関をまたいだ動脈硬化・動脈硬化の合併症がある患者は、「初診受付」から「総合診療科」にまわされて、「放射線科」で「人体実験」をされるのである。そして、総合診療科の病棟は常に
満床である。



http://www.kaneda-hp.com/byouinanani/kakubusyo/housya/ctmri1.html

■ 人体実験・殺人ビジネスの果実(文部化科学省科学研究費事業)に犯罪証拠(第一内科の診療グループ)がある。

第一内科の診療グループ
血液・腫瘍内科で動脈硬化の患者に人体実験をする口実

研究基盤が診療グループ
循環器グループ

文部科学省科学研究費事業
  癌幹細胞を標的とする腫瘍根絶技術の新構築

研究代表者 第一内科教授 赤司浩一

人体実験結果=研究成果


1 ホーム


2 研究組織



3 研究概要



4 計画研究




5 公募研究





6 シンポジウム/研究









7 研究成果





8 ニュース




















■大阪大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科


 ローテート:研修医が病院で各科を順に回って研修すること。


 上記リンク先の関係者は赤司浩一が企画した「人体実験・殺人ビジネスの泥船」を共同謀議の「あうんの呼吸」で漕いでいるのか。

V 世間

 医学の進歩についていけない医師らが徒党を組んで、弱い立場の患者を取り囲んで、計画的に殺戮するとは考えられなかった。発想そのものがなかった。総工費1千億円の九州大学病院の建物は明らかに人体実験用に造られている。医師が集団で襲って、患者の血肉を貪る。鬼畜以上に残酷で・・・言葉がない。

 総合診療科の医師は医師に値しない。入院翌朝、茂が「あんな奴(梶谷竜裕)が医者か」と吐き捨てるように言った。




2013年(平成25年12月26日付毎日新聞






九大卒のNHK会長・籾井会長にまた集中砲火
「一番のけじめは辞任」



東大病院「信頼損ねた」



STAP論文 画像加工など確認



2014年3月15日付毎日新聞



 圧力団体としての医師会の存在。政府・司法・警察も特別扱いにしてきた。本件で、今回、税金で養われている福岡の刑事が正義の国民に「九州大学の犯罪を追求するHPを消せ」と脅しの電話をかけてきた。正気か。次は「告訴状を取り下げろ」である。省庁の研究費事業は今や医療機関の利権になっている。製薬会社からの奨学寄付金も同じ。

 貧しかった戦前、敗戦直後とちがって、猫も杓子も大学に進学する。もう、エリートなんか存在しない。作家の小田実氏が「人間、皆、チョボチョボや」と言っておられた。人間教育を徹底して、国民の正義が通る国にしよう。国民が病院で人体実験をされた揚げ句に殺されることのない、国民が安心して生きていける社会にしよう。つまり、本当の民主主義国家にならなくてはならない。

 グローバル時代、真実は瞬時に世界を駆け巡る。日本は隠蔽体質「さよなら」をする時である。

 少子化どころか、国民を病院で殺戮していたら、国はまちがいなく滅びる。