2014年03月01日

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刑事がHPを消せと警告電話

 「福岡の刑事の××だ。九州大学から『裁判を正す会』のHPは『名誉毀損だから消せ』と相談を受けている。・・・・消さないというのだな。・・・だったら、そちらに行って、警告するから、待っておれ」と言った。

 
使い走りのヤクザのチンピラが如き輩が「刑事が言っているのだ」、つまり「刑事(の言うこと)が法律だ」とがなり立てた。

 この刑事が九州大学の使いで、冨嶋の自宅に来たら、敷地内に入れないで、門の外に立たせて、面の証拠写真を撮り、氏名を確認し、東京地検特捜部「株式会社ノバルテイファーマの降圧剤捜査担当」に、この刑事の携帯で報告する。

 株式会社ノバルテイファーマは冨嶋茂の狭心症の発作予防薬である「経皮吸収型狭心症治療剤ニトロダームTTS25mgニトログリセリン経皮吸収型製剤」の製造販売をしている。

 ニトログリセリン→血管拡張→血圧低下→この「血圧低下」「血管拡張の薬理作用の当然の結果」であり、急激なものではなく、また茂は常用していたから、本剤では急激な血圧低下は起こらない。

 だから、株式会社ノバルテイファーマは「うちのニトロダームTTS25mgは犯人ではない」と言う。

 九州大学は急変死偽装に「消化性潰瘍治療剤プロトンプ阻害剤パリエット錠10mg(ラベプラゾールナトリウム)を盛り、「ニトロダームTTS25mg」を取りあげた。「治療薬」を取りあげて、「毒薬」を盛り、急変死の効力を強力にした。

 九州大学は「HPを消さなければ、刑事・民事の両方で提訴する」と脅した。その脅しを実行して、刑事・民事で訴えればよい。刑事を使いに寄こす面倒なことはしなくてもよい。

 尚、PCの遠隔操作も犯罪である。

 殺人集団を捜査・逮捕しないで、殺人集団の使いで、殺された患者の遺族を脅しに来る刑事がいるとは。これが、九州大学が殺人業の用心棒に刑事を使う実態である。

 冨嶋がHPに使用する材料(証拠)は、九州大学のHPである。九州大学が名誉毀損と嘯く基因の「九州大学のHP(●総合診療科の下肢閉塞性動脈硬化症の治療 ●血液・腫瘍内科の総合内科・血液血管内科 ●循環器内科の下肢閉塞性動脈硬化症も心疾患)」を消さないで、冨嶋のHPだけ削除を強要する理由が、これまでわからなかった。
 それが、九州大学が悪あがきすることで、わかってきた。つまり、冨嶋の訴えは潰すことができ、これまで通り、殺人業を継続することができると踏んでいるのである。だから、看板を降ろすことはないのだ。

 しかし、天皇陛下が心臓カテーテル検査をされ、つづいて心臓バイパス手術をされたことで、動脈硬化の患者を騙してやる殺人業の先が見えてきている。九州大学は悪あがきを止めて、殺人業から足を洗うときである。

■ 犯人パリエット錠10mg
製造販売元 エーザイ株式会社


重大な副作用欄にアナフィラキシーショックがある





 入院させて、治療するのではなくて、心不全に「禁忌の輸液」を使って「人体実験(闇の生体ビジネス)」をやり、その「人道に反する罪」の犯罪隠蔽の急変死偽装毒殺抗原抗体反応を惹起させる薬剤を試薬し、最後に犯人の薬剤であるパリエット錠10mgを投与して、アナフィラキシーショックを出現させて、急激な血圧低下で、意識不明にした。それでも、茂に体力があり、そのときは死亡しなかった。次にアナフィラキシーショック二峰性に期待して、ニトロダームTTS25mgをとりあげ、パリエット錠10mgを仕込んで退院させた。だが、九州大学が画策したように、帰りの新幹線の中で、アナフィラキシーショックの二峰性が起こったが、それでも茂は死亡しなかった。以後、ニトロダームTTS25mgをとりあげ、パリエット錠10mgの服用を強制して、入院前は「至適血圧」だったのを「重症の高血圧」にして、四ヵ月後に、脳動脈瘤を破裂させ、くも膜下出血で死亡させた。









×心臓血液センターは存在しない。
血液は全身を循環する。
×心臓の中だけを循環するのではない。
○心臓
血管センター
専門診療科
循環器内科
×血液・腫瘍内科





 心臓血管センター金沢循環器病院は「ニトロール注5mg」を万一の緊急時のために備えているが、心筋梗塞で心不全ではない西田頼江さんには使っていない。








深夜に救急車で意識不明で搬送
午前5時まで治療









■ 結語

 パリエット錠10mgには冨嶋茂を殺害する動機も殺意もなかった。その動機と殺意があったのは九州大学である。

 法廷では、九州大学と製薬会社(株式会社ノバルテイファーマ・エーザイ株式会社)の戦いになる。