2013年10月28日

671

九州大学病院
(九州大学医学部)

ビジネス
癌創薬・癌医薬品製造・殺人
ペテンの種

小田代敬太自称の専門領域

診療科
循環器内科

すり替え



 血液・腫瘍内科で「循環器内科医」が必要な場合は、院内の「循環器内科」専門医派遣を要請すれば、いいだけのことである。

 に「血液・腫瘍内科」から「専門の医師・助手・看護師・設備の体制が整った循環器内科」に「院内紹介」「院内移送」することが、一番真っ当なやり方である。

 そもそも、「心不全の患者」を、「総合診療科」から「血液・腫瘍内科」に送り込むこと自体が犯罪である(犯罪の仕組み)。

 患者はBNP110.8「治療対象心不全」だったのだ。
 九州大学病院で
「心不全」を診療対象にするのは、「循環器内科」だけである。

 小倉記念病院から小田代敬太を呼び寄せ、マルタ集めの市民公開講座を開いて、ペテンを演じさせたり、ペテン写真を撮る手数をかける理由は、動脈硬化の患者を「ビジネス金儲け材料」にする以外にはない。

 犯罪と犯罪隠蔽の「自前証拠」を積み上げるだけのことである。


目 次

 正当な受診科案内と不当な受診科案内

 

患者の訴え
 
「狭心症が進行して、胸がとても苦しい」

 正当な受診科案内

 総合診療科→循環器内科

 不当な受診科案内=犯罪

 総合診療科→血液・腫瘍内科

 「血液・腫瘍内科には循環器グループを設けており、小倉記念病院循環器内科から小田代敬太なるものを呼んで、配置しているから、血液・腫瘍内科でいいのだ」の戯言は、世間には通用しない。

 総合診療科は(1)「どのような疾患・病状の患者」を循環器内科に院内紹介・院内移送するのか。或いは、(2)院内紹介・院内移送はしないことにして、動脈硬化・心血管患者は、自動的に血液・腫瘍内科に送ることにしているのか。

 「狭心症が進行して、胸がとても苦しい」との訴えがあれば、当然に「心不全の疑い」がある。

心不全の治療基本薬物療法である。

 心不全の治療の基本は薬物治療である。原因疾患の狭心症の治療も並行して施行するが、心不全の基本治療は「先ず薬物治療」である。

 九州大学病院では、総合診療科から血液・腫瘍内科に送り込んだ「心不全の患者」に対して、心不全の薬物治療も、原因疾患の狭心症の治療もしないで、心臓のカテーテル治療(冠動脈インターベンション)をするかに思わせて、「患者の細胞」を材料にした「裏ビジネスの癌創薬・癌医薬品製造中」に、重大な副作用に「ショック」「アナフィラキシーショック」がある薬剤を集中的に投与して、死亡退院を画策する。
 重大な副作用に「ショック」「アナフィラキシーショック」がある薬剤を集中的に投与しても、患者が死亡しないときは、看護師に「患者の常備薬である血管拡張剤」と「重大な副作用にショック・アナフィラキシーショックがある薬剤」を
すり替える犯行芝居をさせて、急変死(「心不全のショック死」と「薬剤のアナフィラキシーショック死」のすり替え)を偽装して、殺害して、死亡退院させる「殺人計画」を練り上げており、実行する(書証・資料 NO14 「事件解明の基本中の基本知識」 7.ニトロダームTTS25mg 8.ラプラゾール:パリエット)。

 ビジネスの材料にしたあげくに、死亡退院にする以外に、「重症心不全を診療科目(対象疾患)にする循環器内科」があるのに、「専門診療科に案内するだけが役目の総合診療部」を「総合診療科」に格上げ・設置しておきながら、「総合診療科入院」を強要して、血液・腫瘍内科に送り込む理由はない。

 心不全の患者を「循環器内科」なくて、「血液・腫瘍内科」に送り込む理由(根拠)は何か?
 
「裏ビジネスの材料のマルタ」にするしかないのだ。

 九州大学病院の循環器内科のインターネット上の「診療科ご案内」
 
院内用の「診療のご案内」は作ってないから掲載できない。



 血液・腫瘍内科の院内用の「診療のご案内」


 当然のことではあるが、血液・腫瘍内科の診療対象は「癌疾患」で、院内用の「診療ご案内」のどこにも、「生活習慣病・動脈硬化・閉塞性動脈硬化症・狭心症・心不全」の記載はない。

 記載すれば、ビジネスの金儲けの材料にする「急変死偽装して、言い逃れがしやすい動脈硬化マルタ」を確保できないからである。

 血液・腫瘍内科には「心不全を治療する専門医師を始めとして人材(助手・看護師などのスタッフ)・設備などの体制」が整っていないどころか、絶無である。

 心不全の診断と治療

 

 心不全の診断(書証・資料 NO19-1)





 心不全とは?



書証・資料 NO10 事件概要(前編-3)
心不全の茂殺害の凶器


 上記の他、心不全の原因、下地となる病気
心不全治療の最前線
高血圧


書証・資料 NO7 医学知識解説
心不全-Wikipedia 6/7

適切な治療で長期生存も可能である。


症症・資料 NO15・A
検体検査報告書 1~36
28 MB-TK ミオグロビン





心不全治療基本薬物療法

 カテーテル検査とカテーテル治療

 

 西田頼江さんが、2011年(平成23年)2月27日深夜、急性心筋梗塞で、意識不明の状態で、救急車で搬送されて、冠動脈(心臓)のカテーテル治療で救命されて、その後、引き続きもう1回、計2回の冠動脈カテーテル治療後、2011年3月20日に退院する際に言われていた「半年後のカテーテル検査」のときのことを参考資料として掲載いたします。

 2011年2月27日の「PTCA(経皮的冠動脈形成術=心臓カテーテル治療)」についての「説明文書ならびに承諾書」と「退院療養計画書」(書証・資料 NO9 診療記録 前編-2) 



 半年後の「狭窄の有無判定」のカテーテル検査

2012年10月19日 心筋血流検査レポート(血流)



 心筋血流検査の結果、主治医・高木俊光医師は「少し、何か気にかかる。たいしたことはなく、大丈夫と思うけれど」と言われ、慎重を期して、カテーテル検査時に、必要なら、カテーテル治療をすることになった。



承諾書はカテーテル検査とカテーテル治療の2通必要

10月22日2通渡され、25日に記入して、11月6日持参入院





カテーテル検査入院治療

足の付け根からカテーテルを挿入

2011年(平成24年)11月6日~11月7日





カテーテル検査中に治療中止決定を告げられる。

2011年(平成24年)11月6日



 カテーテル検査後、モニターの動画で、高木医師から説明があった。「冠動脈の1本がダメになって、周囲の筋肉が壊死している。心臓の筋肉の全体の1/3が壊死しているように見受けられる。残りの2本の冠動脈にステント(編み目の筒)が入っている。」


退院療養計画書

2011年(平成24年)11月7日



診療明細書

 西田さんに、今、どうして、入院が1日長くなったのかの記憶がない。



  「九州大学病院」と「心臓血管センター 金沢循環器病院」の『違い』は説明を要しない。