2013年10月14日

669

院長就任の手みやげ

 2008年(平成20年)2月8日

都道府県がん診療連携拠点病院指定

 目出度いことなのに、「沿革」に、2006年の厚労省健康局長通知に基づき、同省による(1)「都道府県がん診療連携拠点病院に指定」と(2)「久保千春の九州大学病院院長就任」を記載していない(書証・資料 NO18・A 沿革)。

 「都道府県がん診療連携拠点病院指定」から、翌年(2009年)9月の「総工費一千億円の外来診療棟開院」、さらに、その翌年(2010年)10月の「先端医療イノベーションセンター設置」と・・・「闇のがん医療ビジネス」と久保千春のアレルギー学の専門知識を試した人体実験を兼ねた急変死を偽装した殺害(毒殺)による「死亡退院」のレールが敷かれた。


 主犯格の2人(久保千春・赤司浩一)は、久保千春の「院長就任の手みやげ(都道府県がん診療連携拠点病院指定)」を悟られるのではないかと、各職就任の「月」を隠すから、よけいに「疑いの目」が向く。だいたい職歴は「年と月」をもって表示するものである。


目 次

● 病院長挨拶

 

 




● 女殺人鬼:岡田享子の趣味もヨガ

 


 この人殺し女は毎朝、鏡に己の「人殺しの顔」を写して化粧をする。よく直視できるものである。だけど、口紅だけはしなくてもいい。己が「毒殺した被害者の血」で染まっているからな。唇の両端端から「血」が滴り落ちている。ポッタン、ポッタン。

● 赤司浩一

 

 






人体実験の餌食にすると宣告


 院長就任の手みやげが殺人ビジネスの材料「都道府県がん診療連携拠点病院に指定なる」で、その手みやげを持たせてくれた者が厚生労働省にいる。