2013年10月13日

668

九州大学殺人ビジネス
ペテン操業

目を伏せて、顔を上げない。

そこがひっかかった。

 この者は、お天道様を見ることができない人間か。

 (書証・資料 NO1)

 当初、疑問をもった事柄が、斯く斯く然々と、順序だって説明することができるようになった。

医師から経営者へ

九州大学病院を医業から殺人業転換させる。

  重大な副作用のある薬剤を服用させて殺害する「死亡退院」は、猟奇的体質の久保千春の専門アレルギー学人体実験である。

 久保千春が人体実験をしなくても、製薬会社が研究済みである。製薬会社の研究は治療が目的で、久保千春の人体実験は殺害が目的である。



1.心療内科での経験

2.専門領域の知識
心身医学アレルギー学

 久保千春は、1.「心療内科医の経験」と2.「専門領域の心身医学・アレルギー学の知識」を、「病院経営」ではなくて、「殺人ビジネスの儲けの材料にした動脈硬化の患者」を、用済みと、心不全による急変死を装って、製薬会社発行の添付文書に「重大な副作用にアナフィラキシーショックが指摘されている薬剤」を盛って、毒殺することで、「死亡退院」を策謀する。つまり、「経験と専門知識」を「殺人ビジネス」の「殺しの手段」にしている。

■ 21世紀の近代医学の時代に、心不全は決して「不治」ではない。心不全の基礎疾患(原因疾患)の狭心症などには、原因除去として「低侵襲のカテーテル治療」が必要であるが、心不全自体は「生活習慣の是正」「適切な薬物治療」が重要であり、原因がなんであれ、心不全の状態を少しでも改善する治療法は飛躍的に進歩してきた(書証・資料 NO14)。 
 心不全の治療の3原則:(1)心臓負担の軽減(
血圧コントロールが極めて大切) (2)薬物による治療(心不全の状態に併せて段階的に使っていく) (3)食事療法(食塩制限)

■ 薬は「効能(効果)」「副作用」の諸刃の剣であるが、病院経営に「治療」「殺し」の「背中合わせ」はない。

■ 「慢性心不全の治療」をしてもらった人間が、「心不全(アナフィラキシーショック)の急変死で死亡退院」ということは、あり得ないことである。だから、循環器内科が院内用の「診療のご案内」を作らないで、動脈硬化の初診者の受診を拒否して、逃げている。
 単に「逃げた・傍観していた」ではすまされない。他の「医院・病院の循環器内科」及び「循環器内科医院・循環器内科病院」にかかってなし得た「心不全の進行の予防・健康回復・長寿の機会」を奪っているのである。「未必の故意の殺人罪」ではすまされないことである。強力な殺意をもった集団的計画的殺人の共同正犯である。


目 次

● 心療内科と心身医学

 

■ 心療内科


■心身医学





● ご都合主義

 

 基本:医学は科学である。×ご都合主義

1 始めに「死亡退院」ありき

2 心不全の急変死偽装工作

3 循環器内科隠蔽:「診療のご案内」不作成・不設置

4 循環器内科のダミーで「総合診療科」格上げ設置
  但し、表だって「動脈硬化の看板」はまずい。 

5 だから総合診療科の看板を「生活習慣病」にする。
     看板には「動脈硬化の危険因子」のみを表示する。   
  危険因子(初診)→動脈硬化→カテーテル入院治療
  総合診療科→血液・腫瘍内科
  人体実験のマルタと闇の癌創薬・癌医薬品製造の材料

 総合診療科が「内科全部を統括する科」と思わせる

トリック

  「総合診療科=総合内科」のイメージを植え付ける。


「共犯科」お披露目

内科は「心療内科」と「総合診療科」のみ
「循環器内科」と「血液・腫瘍内科」を掲示するとOUT

●外科は「心臓血管外科」と「整形外科」
整形外科は「虚偽の口裏合わせ」で闇報酬
外来診療棟1階西で総合診療科とは隣室
常に「整形外科」と「総合診療科」で1セット

 「整形外科で症状が改善しなかったら内科に相談を」(小田代敬太が講師となってペテンを演じた「足の動脈硬化」市民公開講座の広告記事 書証・資料 NO18・A) 
 整形外科も内科(総合診療科)も閉塞性動脈硬化の専門診療科ではなくて、無資格医師の虚偽広告に該当する。

殺人ビジネス「殺しの権力誇示」


医師のライフプラン=医師の生計(収入)=金儲け


 九州大学病院を背負って立つ総合診療科
(暗示)

ペテンにかけることしか考えない。

心療内科医・久保千春が単眼頭脳で悦っている。
 黒い札束を目の前にして、手下の医師らが拍手喝采

信用度100%の「自前の犯罪証拠」と一緒に「死刑台送り」

7 閉塞性動脈硬化症が知られていないことを奇貨
  虚偽看板「生活習慣病」に虚偽記載
  「閉塞性動脈硬化症」にかけた「殺人ビジネス」

さとう記念病院




<役割分担>

 仕事「カテーテル治療」(冠動脈インターベンション・末梢血管インターベンション)ができる医師を患者に近づけると、「治療(仕事)」をして、病気を治すから、「治療(仕事)」ができない者を表に出して、ペテンを演じさせる絡繰り(仕掛け)である。

 ・「循環器内科」と「血管外科」は「治療(仕事)」ができるから隠す。
 ・「整形外科」と「総合診療科」と「血液・腫瘍内科の循環器グループ」は、手ではなくて、
口(ペテン・虚偽)で仕事をするから表に出す。


● 循環器内科ネットの「診療科のご案内」

 



 重症心不全を得意とする循環器内科が、19日間も入院させて、エビデンスに基づいて適切な治療を心がけて、入院予定の最終日近くになって、通常は一泊二日の入院治療ですむ「心臓カテーテル治療」を施行したら、「死亡退院」になったなどということは、計画殺人以外にあり得ないことである。

 圧力団体として、政府に無理強いしてきた業界の「なれの果て」である。殺人業に転換しなくても、真面目に取り組めば、医業で十分にやっていけた。「殺人業」のあとは「乞食」しかない。勿論、刑務所では働かなくても食っていける身分に格上げされる。

 医学が急激に進歩した現在、三流以下の堕落医師が存在する場所はない。そういう医師を税金・保険で養うのを止めれば、医療費の赤字は解消されて、医療費全額無料が実現するかも。政府は早急に、国民の命を食いものにする「三流以下の堕落医師」に対する対処を見直すべきである。

 MR(医療機器)でも、上は数億円、下は数千万円。数千万円のMRでは「膝の内側半月板断裂箇所」は写らない。写っても、写らなくても、治療法(ヒアルロン酸の注射)は同じで、支払いも同額である。患者はひどいときは、1時間以上も、MRの箱に足をいれたままの状態で放置される。写らないMRの箱代が、当然治療費に加算されている。小規模開業医は借金しても「数千万円のMR」しか、買う力がない。大規模企業(大型店)の進出で、小規模自営業者が廃業に追い込まれて、通りがシャッター街になったと同じである。医師も努力しない堕落者は淘汰される時代である。

 降圧剤のねつ造論文など、医療関係者の不祥事が多発している。犯罪規模が異なるが、九州大学病院だけの問題ではない。九州大学病院は廃院にして、売却するしかない。存続させて、殺人医師を増殖させてはならない。

 ペテン(虚偽)に整合性は不可であるのに、ペテン(虚偽)の辻褄合わせにばかりに気が捕らわれている者に、医師の仕事ができるはずがない。それでなくても、落伍者なのに、堕ちていくばかりで、あとは朽ちるだけである。

やはり、一番重要なのは人間教育

書証・資料 NO11

2011年(平成23年)7月20日付「讀賣新聞」