2013年10月09日

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 本件は現在も進行形である前代未聞の「時代と科学の進歩から落伍した九州大学総がかりの集団計画凶悪犯罪」である。

 九州大学には「医学が科学であること」を知る脳髄(脳みそ)すらもない。思想と異なり、科学は誤魔化しがきかない。いつか、必ず、真実が暴かれる時が来る。それが「真実の偉大さ」といわれる「科学の合理性」である。

 循環器内科の院内用のパンフレット「診療のご案内」を作らないで、院内の「パンフレット設置棚」に置かなければ、初診者は「主な対象疾患」に「体全体に関わる生活習慣病」を看板にする「総合診療科」に、循環器内科も含まれると錯誤に陥れられる。

 九州大学は「総合診療部」を「総合診療科」に格上げするも、その実態は「専門診療科に紹介するだけであること」が「潜在意識の中」に根を張っているから、虚偽看板「●生活習慣病」から「生活習慣病の代表格」の「動脈硬化」を外し、「動脈硬化の危険因子(高脂血症・高血圧症・糖尿病)」とさらに「その動脈硬化の危険因子に合併する睡眠時無呼吸症候群」だけを、虚偽看板「●生活習慣病」に表示している。

 正面切って「動脈硬化」を虚偽看板「●生活習慣病」に表示することができない。同じ犯罪仲間でも、「専門診療科の優越感」が無意識にはたらいて、総合診療科を「マルタ狩り・殺し」の実行犯に使うが、見下している。

 だからといって、虚偽看板「●生活習慣病」から「動脈硬化」を完全に外したら、「動脈カテーテル検査・動脈カテーテル治療」と「静脈でやる人体実験・癌創薬・癌医薬品製造」のすり替えが可能で、その犯罪隠蔽の「急変死偽装」を仕組んで殺害しても、まず「疑惑を持たれることがないであろうと考えるマルタ」を確保できない。

 そこで、どうせ、人体実験をするのは、内科の「血液・腫瘍内科」だからと、専門診療科が外科の「血管外科」で、あまり知られていない「閉塞性動脈硬化症」を虚偽看板「●生活習慣病」に表示した。

 オウム真理教がサリンをまいて、絶対に犯罪がばれないと高を括ったと同じである。

 専門診療科に紹介するだけの総合診療部を総合診療科に「外形を整えるだけの格上げ」をして、虚偽看板「●生活習慣病」を揚げさせて、生活習慣病の「代表格の動脈硬化」に、血管外科が専門診療科である「閉塞性動脈硬化症」を表示して、準備して、犯罪をスタートさせた。

 虚偽看板「●生活習慣病」「閉塞性動脈硬化症」の表示で、足がつくことはわかりきったことである。

 犯罪計画発案時には、よく、知られてなくても、克子が九州大学病院に相談の電話をした「2010年(平成22年)2月の時点」では、NHKがテレビ番組「きょうの健康」で「下肢閉塞性動脈硬化症」について放映している。初診に付き添った克子はその「テレビテキスト」を持参して、岡田享子に見せている。
 普通の知能水準にある人間なら、ここが「年貢の納め時であること」を悟る。

 政府は人間失格・知能が水準以下の殺人集団「九州大学病院」に、国民の税金である補助金を与えて養うのは止めるべきである。
 


目 次

● 2つの主な対象疾患

 

 

感染症 生活習慣病
 ・C型慢性肝炎 
 ・B型慢性肝炎
 ・HIV感染症
 ・HTLV−1感染症

 ・ヘリコバクター・ピロリー感染症
 ・高脂血症
 ・高血圧症
 ・糖尿病
 ・肥満症
 ・脂肪肝

 ・閉塞性動脈硬化症 
 ・睡眠時無呼吸症候群

感染症 生活習慣病
 人体実験後、犯罪隠蔽目的死亡退院(急変死偽装毒殺)の犯行手口  体全体に関わる生活習慣病を看板にあげて、内科の患者を須くマルタ確保する犯行手口


● 感染症

 




● 生活習慣病

 

 






 以上から、



● 九州大学人体実験・患者殺戮病院

 

 総合診療科は、大胆というか、猟奇的というか、院内用の「診療のご案内」の「主な対象疾患」に「●感染症」「●生活習慣病」を記載して、「死亡退院(急変死偽装毒殺殺人)」と「マルタ狩り」の2つの犯行手口を披露している。

 患者を騙して殺すことを何とも思っていない。むしろ、得意になっている。

 家族の宝である患者をマルタにして人体実験をして、「重大な副作用がある薬」を盛って、急変死を偽装して殺害して、「死亡退院」にしてしまえば、「犯罪が発覚することはない」で、診療記録(二重診療記録)・領収書(二重経理帳簿)など、「自前の犯罪証拠」を乱発する。
 九州大学がパソコンから削除・破棄しても、殺された患者側が保管している犯罪証拠を破棄することは絶対にない。犯罪証拠は永久に残る。

 患者殺しの一番の出世頭で、今や総合診療科准教授の岡田享子は「攻撃するな」と、父茂を毒殺した下手人でありながら、克子を恫喝して「疑惑の押さえ込み」を謀った。

 止めとけばいいのに、それが「犯罪解明の糸口」になったし、計画犯罪の「決定的な証拠」になった。岡田享子がどんなに凄んでも、恫喝しても、永久に消えない証拠である。

 岡田享子も血液・腫瘍内科の飼い殺しのペテン師「小田代敬太」と同じで、総合診療科が准教授に奉って、絶対に放さない女殺人魔である。岡田享子がいるから、マルタ狩りと毒殺の仕事があるが、岡田享子を手放したら、総合診療科が職を失うことになる。殺人業からの失業である。

 生活習慣病でも「高度な専門知識・技術を必要としない肥満症・脂肪肝」や、「動脈硬化の危険因子の高脂血症・高血圧症・糖尿病」にしておけば、専門診療科に紹介するだけの総合診療科医でも、その場しのぎで誤魔化せるし、患者は「検査して、診断がつけば、専門医が出てきて、治療してくれるもの」と油断して、初診受付の言いなりになって、総合診療科を受診する。

 閉塞性動脈硬化症は足の動脈硬化で、専門診療科は「血管外科」であるが、まだ、知られてない疾患だから、騙せる。それに、どうせ、人体実験をやるのは内科の「血液・腫瘍内科」だからである。
 閉塞性動脈硬化が重症化すると、足を切断することになる。足の切断は、内科ではできない。

 循環器内科の院内用の「診療のご案内」を置かなければ、総合診療科の名称から、総合診療科に循環器内科も含まれると思うだろうから、騙せる。

 そういうことで、主な検査に
「2)動脈硬化検査」をあげている。

 しかし、必要にして十分な検査に絞り込むから医師であり、総合診療科医には「検査選択の知識」すらない。

 医師は病気の進行予後まで考えて、検査項目を選択しなければならない。

 動脈硬化なら、「心電図」・「胸部X線検査」は最低必要な検査であり、狭心症・心筋梗塞は「心電図」・「胸部X線検査」をして、循環器内科の専門医の判断で、必要があると認め、「心臓カテーテル検査」を経なければ、「心臓カテーテル治療」をすることはできない。

 心臓カテーテル検査は技師ではなくて、「心臓カテーテル検査をする資格を持っている循環器内科医」がする。言うまでもなく、総合診療科・総合診療科医には心臓カテーテル検査をする資格も権限もない。心臓カテーテル治療の資格を有する循環器内科医を騙る無資格診療行為になる。

 循環器内科の初診は「(外部の医院・病院からの)紹介状」を必須条件にしているが、院内の紹介・移送は受け付けない体制にしている。これが、九州大学病院の「カテーテル検査・カテーテル治療」に見せかけた「人体実験の現実」である。

 だから、心不全の茂を循環器内科に紹介・移送しないで、総合診療科に入院させて、血液・腫瘍内科で「心臓カテーテル検査・心臓カテーテル治療」をしたことにしている。証拠は、「入院診療計画書」の「今回の入院目的」の欄に「下肢閉塞性動脈硬化症の検査のため」と記載していることである。

 九州大学病院は「自前の犯罪証拠」を山積みにして、「完全犯罪だ」と、患者殺戮に有頂天になっている。

 「ばれなければ、これ幸い」と、患者殺しに夢中になっている。患者を殺せば、金になって、収入も増えるし、殺人病院ではあるが、オウム真理教と同じで、その中で出世もする。要は、銭ゲバの獣で、ばれなければ、いいのだ。

 製本は31冊になりました。後、5〜6冊で完成です。おかげさまで、最終の「事件の概要」は便箋一枚にまとめることができるところまできました。


 殺してしまう患者に「心電図・胸部X線がいるか」と、ムダな経費は一円たりとも使わない。

 背後に、どんな「天の声」・「お助けマン」が控えているかは知らないが、まだ、九州大学は「訴追されることはない」と思っている。

 2008年(平成20年)2月8日、九州大学病院を「がん診療連携拠点病院」に指定し、補助金を与え、2009年(平成21年)9月に外来診療棟開院の「総工費一千億円の新病院建設」に、多額の支援をしたのは、政府機関である。族議員・監督官庁の役人の関与は否定できない。

 でないと、人体実験・殺人の九州大学病院が、こんなにのさばることはない。

 内科で「専門診療科に紹介するだけの能しかない総合診療科」が虚偽看板「閉塞性動脈硬化症の治療」をあげること、あげていることを容認していることが、決定的な「凶悪犯罪の汚職証拠」である。

 「東京医科歯科大学 血管外科病院のHP」を参照すれば、直ちにわかる。わからない者はいない。

血管外科代表的病気閉塞性動脈疾患

 将来、九州大学病院が平時の自国民をマルタにした日本のアウシュビッツとして、世界遺産に登録されることであろう。