2013年09月10日

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九州銭ゲバ大学の恐怖

  金のためなら何でもする「銭ゲバ」となった、九州大学「人体実験脈硬化の高齢者殺し

 米国兵生体解剖実験の前科がある九州大学は、戦時ではなくて、平時に、しかも、ヒトラーですら否定した、これまで人類史上になかった「自国民人体実験」をやり、やった後は用済みと、犯罪証拠である「マルタにした動脈硬化の高齢者」を急変死偽装して殺害する。インターネット上でその凶悪犯罪を誇示する「現在進行形の犯罪」である。

 九州大学は銭ゲバ人体実験殺人大学である。

 国策(医療を成長戦略の1つの柱に数えて、癌創薬・癌医薬品・癌医薬機器開発の国際経済競争に勝つため)と称して、その「銭ゲバ人体実験殺人大学である九州大学」を存在させる日本国は、人命・人権軽視どころか、残忍な国民殺戮国家である。




目 次

● 密約

 

 




 即ち、医療に関わる仕事に従事する医師・族議員・役人(厚生労働省・経済産業省・文部科学省)は、税金にたかり、国民の生き血を貪っている。

 正義の通らない国(国民の訴えを抹殺する国)は、ここまで腐敗するとは。

● 初診の流れ

 

■ 総合診療科送りの手続き 


 電話相談窓口に問い合わせて、これまでの経過と現在の病状を説明して、「受診すべき科はどこですか」と尋ねると、「来院して、初診受付で相談するように。紹介状も予約も不要」と答えた。総合診療科の初診曜日は「月〜金」。前提は「総合診療科受診」に決まっている。他大学病院・総合病院では、この時点で「受診すべき専門診療科名」を正直に告げる。人体実験・殺害以外に「虚偽の専門診療科名」を教える理由がない。又、電話相談窓口を存在させる意味もない。


 ロビーの脇に「総合案内」と「初診受付」のコーナーを設けている。新病院の建物の規模・ロンビーの豪華さと比べて、無造作で、簡略で、不釣り合いの印象だった。取り外し・移動可能な代物に見えた。初診者は皆、総合診療科送りだから、それでいいのだ。広いスペースをとって、金をかけて「しっかりしたもの」を備えつける必要はない。


 「1初診受付」の奥の「1階西受付」が「総合診療科」の外来である。看板「総合診療科」を掲げると、「初診者全員総合診療科送り」が露骨になるから、「1階西受付」として、控えている。


 ずらっと並んだ左右のドアの中が「総合診療科の診察室」で、実態は「マルタ選別室」。畳一枚あるかないかの「タコ部屋同然」の暗く窮屈な狭い部屋で、明るく高い吹き抜けの「ロビー」とは対照的である。

● 露骨 研究費獲得状況(競争)

 

研究費稼ぎの殺戮競争


 以下4枚は省略する。赤司浩一には猟奇殺人犯を連想する。

● 犯罪の根源に補助金

 


「3800」は、いくら?


「3800百万円」

 目覚ましい近代医学の進歩についていけない医師らが、白衣を「動脈硬化の高齢者の血」に染めて、金(ケネ)・金(カネ)・金(ケネ)で、殺人に嬉々として興じている。

 役人と汚職はつきもの。裁判官も検察官も役人である。米国兵生体解剖事件の前科がある、元帝国大学の「九州大学病院総ぐるみの動脈硬化高齢者人体実験・殺害」の犯人集団は、殺された被害者の家族の訴えを「天の声(族議員もおれば、官僚もいる犯罪者集団のボス)の力」で、圧殺できると踏んで、人類史上例のない犯行に及んでいる。

 冨嶋克子は「雨垂れ石を穿つ(あまだれいしをうがつ)」で、真実解明に専念して、社会に訴え続ける。